中央事務局について

エコアクション21の沿革

1環境活動評価プログラム

1995年度

環境省が、中小企業向けの環境への取組を促進するためのプログラムについての検討を実施

1995年度

環境省が、中小企業向けの環境活動促進のためのプログラム「環境活動評価プログラム」策定

19999

環境省が、「環境活動評価プログラム」の内容を一部見直して「環境活動評価プログラム-エコアクション21-」策定。プログラムへの参加を社団法人全国環境保全推進連合会に届け出る制度を創設

20024

環境省が、「環境活動評価プログラム-エコアクション21-」の内容を一部改訂

2新制度の検討

2002年度

環境省が、「環境活動評価プログラム(エコアクション21)」のあり方に関する検討会設置

20033

環境省が、上記検討会報告書公表。検討会は、プログラムに環境マネジメントシステムの要素を取り入れた改訂と、それに基づく認証・登録制度の創設を提言

20038

環境省が、上記提言を受けた「エコアクション21(環境活動評価プログラム)―環境経営システム・環境経営レポートガイドライン―2003年度試行版」を策定

2003年度

環境省が、上記試行版による審査及び認証・登録に関するパイロット事業実施、参加企業は約200社

3認証・登録制度の創設

20043

環境省が、パイロット事業の結果を踏まえ「エコアクション21―環境経営システム・環境経営レポートガイドライン―2004年版」を策定

20044

環境省が、上記ガイドラインを活用した「認証・登録制度」創設に向けた検討を開始。関係団体と協議を実施

200410

財団法人地球環境戦略研究機関に持続性センター(エコアクション21中央事務局)を設置。エコアクション21認証・登録制度を開始

20069

認証・登録事業者数が1,000事業者を突破

200711

認証・登録事業者数が2,000事業者を突破

200810

認証・登録事業者数が3,000事業者を突破

20092

環境省が、「エコアクション21ガイドライン改訂検討委員会」を設置

200910

認証・登録事業者数が4,000事業者を突破

200911

環境省が、「エコアクション21ガイドライン2009年版」を策定、公表

20108

認証・登録事業者数が5,000事業者を突破

20111

認証・登録事業者数が6,000事業者を突破

4認証・登録制度の継続的発展

20116

環境省が、「エコアクション21ガイドライン2009年版(改訂版)」を策定、公表

201110

一般財団法人持続性推進機構(IPSuS)が、財団法人地球環境戦略研究機関からエコアクション21認証・登録事業を継承

201112

認証・登録事業者数が7,000事業者を突破

20157

環境省が、「エコアクション21ガイドライン改訂検討に関する作業部会」を設置

20174

環境省が、「エコアクション21ガイドライン2017年版」を策定、公表

エコアクション21認証・登録制度の運営体制

エコアクション21認証・登録制度の運営体制の図

エコアクション21中央事務局へのアクセス

一般財団法人 持続性推進機構
〒150-0002 東京都渋谷区渋谷2-14-18-4F
電子メール: info@ea21.jp

【JR山手線、地下鉄銀座線・半蔵門線・副都心線、東急東横線・田園都市線、京王井の頭線渋谷駅】下車徒歩7分

IPSuSについて

IPSuS 一般財団法人持続性推進機構

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